パラ難民選手団

共同通信ニュース用語解説 「パラ難民選手団」の解説

パラ難民選手団

パラリンピック難民選手団 国連によると世界人口の約15%に障害があり、そのうち難民や国内避難民は1200万人を超えるとされる。難民選手団は16年リオデジャネイロ大会で初結成され、フセイン選手ら2人が参加。東京大会ではシリアアフガニスタンイランブルンジの4カ国出身の6選手が出場した。2大会とも開会式では先頭入場行進した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む