パラ難民選手団

共同通信ニュース用語解説 「パラ難民選手団」の解説

パラ難民選手団

パラリンピック難民選手団 国連によると世界人口の約15%に障害があり、そのうち難民や国内避難民は1200万人を超えるとされる。難民選手団は16年リオデジャネイロ大会で初結成され、フセイン選手ら2人が参加。東京大会ではシリアアフガニスタンイランブルンジの4カ国出身の6選手が出場した。2大会とも開会式では先頭入場行進した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む