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開会式 カイカイシキ

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デジタル大辞泉の解説

かいかい‐しき〔カイクワイ‐〕【開会式】

開会にあたって行う儀式。
国会が、天皇の臨席を得て会期のはじめに行う式典。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

かいかいしき【開会式】

会議・集会を始める時に行う式。
国会が、会期のはじめに天皇の親臨を得て行う国会主催の式典。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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