事典 日本の地域遺産 「ひょうたん祭り」の解説
ひょうたん祭り
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
柴山八幡社(豊後大野市千歳町)の霜月祭。建久年間に始まったという。長さ80cmのひょうたんを頭に載せ、1.2mの巨大わらじを履いた「ひょうたん様」が練り歩くのが有名
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...