事典 日本の地域遺産 「ひょうたん祭り」の解説
ひょうたん祭り
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
柴山八幡社(豊後大野市千歳町)の霜月祭。建久年間に始まったという。長さ80cmのひょうたんを頭に載せ、1.2mの巨大わらじを履いた「ひょうたん様」が練り歩くのが有名
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...