ビー・バップ・ア・ルーラ

デジタル大辞泉プラス の解説

ビー・バップ・ア・ルーラ

アメリカのロカビリー・シンガー、ジーン・ヴィンセントの曲。1956年に発表したロカビリー・ソング。ヴィンセントとマネージャービルデイビスがつくったもの。ロックンロールの古典的定番として、エルヴィスプレスリーなど多くミュージシャンがカバーした、「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第103位。原題《Be-Bop-A-Lula》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む