ビー・バップ・ア・ルーラ

デジタル大辞泉プラス の解説

ビー・バップ・ア・ルーラ

アメリカのロカビリー・シンガー、ジーン・ヴィンセントの曲。1956年に発表したロカビリー・ソング。ヴィンセントとマネージャービルデイビスがつくったもの。ロックンロールの古典的定番として、エルヴィスプレスリーなど多くミュージシャンがカバーした、「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第103位。原題《Be-Bop-A-Lula》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む