最新 地学事典 「ビーバー氷期」の解説
ビーバーひょうき
ビーバー氷期
Biber glacial Stage
I.Schaefer(1956)が南ドイツのアルプス北部前地でドナウ氷期より古い氷期として提案したもの。このBiber-bach川沿いの融氷堆積物のつくる地形面はドナウ氷期のものより高い。この氷期については未詳のことが多い。
執筆者:小林 国夫
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新