ぴょこたんシリーズ

デジタル大辞泉プラス 「ぴょこたんシリーズ」の解説

ぴょこたんシリーズ

このみひかるによる児童書のシリーズ。なぞなぞが大好きなウサギ男の子「ぴょこたん」が主人公。なぞなぞや迷路などが収録された遊び絵本。1977年に第1作『なぞなぞあそび1 おはようぴょこたん』が刊行。このほか、『たんていぴょこたん』『ぴょこたんのなぞなぞ1616(いろいろ)』などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む