ファイチュック諸島(読み)ファイチュックショトウ

デジタル大辞泉 「ファイチュック諸島」の意味・読み・例文・類語

ファイチュック‐しょとう〔‐シヨタウ〕【ファイチュック諸島】

Faichukミクロネシア連邦チューク諸島の西半分を占める島々。日本統治時代に七曜諸島とよばれ、日曜島、月曜島などと名づけられた島からなる。最大の島は水曜島(トル島)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む