ふりけんつむじ風

デジタル大辞泉プラス 「ふりけんつむじ風」の解説

ふりけんつむじ風

けん玉の技のひとつ。けんを持って玉を前方に振り上げ、玉を引き寄せる際にけんを空中で一回転させてからつかみなおし、玉をけん先で受ける。難易度の高い技。2000年、日本けん玉協会により「けん玉の技百選」に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む