ブルー・アイド・ソウル(読み)ブルーアイドソウル

音楽用語ダス 「ブルー・アイド・ソウル」の解説

ブルー・アイド・ソウル[blue eyed soul]

黒人音楽であるソウルに傾倒した白人が、そのスタイルを模倣したもの。'60年代のライチャス・ブラザーズ、ラスカルズ、新しいところではダリル・ホール、ポール・ヤング、クリスチャンズ、ケーンギャングなど。

出典 (株)ヤマハミュージックメディア音楽用語ダスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む