ブレトシュナイダー

デジタル大辞泉プラス 「ブレトシュナイダー」の解説

ブレトシュナイダー

体操、男子鉄棒競技の技。コバチバーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り懸垂)2回ひねり。2014年発表、翌年命名。名称ドイツの体操選手、アンドレアス・ブレトシュナイダーから。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む