プラクチカマウント(読み)ふらくちかまうんと,ぷらくちかまうんと

カメラマン写真用語辞典 「プラクチカマウント」の解説

プラクチカマウント

 東ドイツ製の同名のカメラに採用されたレンズマウント。スクリュー式で内径42mm、ピッチ1mm、フランジバック45.5mmという規格。構造が簡単で工作もらくなため、世界共通規格として普及した。 → バヨネットマウント 参照

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む