ほぎ

普及版 字通 「ほぎ」の読み・字形・画数・意味

戯】ほぎ

(ちよほ)の戯。ばくち。〔資治通鑑、宋紀十一〕(孝武帝、大明八年)上(しやう)、末年尤も財利を貪る。刺二千石罷(や)めるときは、必ず限りて獻奉せしめ、戲を以て之れを取り、(かなら)ず盡(けいじん)せしめて乃ち止む。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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