最新 地学事典 「マイトゥン層群」の解説
マイトゥンそうぐん
マイトゥン層群
Maitun suite 露◆майтунская серия
ロシア,沿海州ウラジオストク東方,マイへ炭田の陸成下~中部始新統。下位の中・古生界,上位のArtemo-Tavrichanskaya層群と不整合。下半部は薄い基底礫岩層に始まる夾炭
執筆者:桑野 幸夫
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Maitun suite 露◆майтунская серия
ロシア,沿海州ウラジオストク東方,マイへ炭田の陸成下~中部始新統。下位の中・古生界,上位のArtemo-Tavrichanskaya層群と不整合。下半部は薄い基底礫岩層に始まる夾炭
執筆者:桑野 幸夫
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...