マヌエルロハス(その他表記)Manuel Roxas Ⅱ

現代外国人名録2016 「マヌエルロハス」の解説

マヌエル ロハス
Manuel Roxas Ⅱ

職業・肩書
政治家 フィリピン内務・自治相

国籍
フィリピン

生年月日
1957年5月13日

経歴
祖父は太平洋戦争直後に大統領を務めたマヌエル・ロハス。ニューヨーク投資銀行に勤めた経験を持つ。フィリピン自由党に所属し、2010年の副大統領選でジェジョマル・ビナイに敗れる。フィリピン内務・自治相を務め、2015年ベニグノ・アキノより次期大統領候補に指名される。妻は民放アナウンサー

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む