マルチニスト会

デジタル大辞泉プラス 「マルチニスト会」の解説

マルチニスト会

19世紀末にフランス医師・オカルト研究家のパピュスが組織したキリスト教神秘思想に基づく宗教的結社組織名は、秘密結社エリュ・コーエンを創設したマルチネス・ド・パスカリおよびその弟子、ルイ・クロード・ド・サンマルタンの名にちなむ。「マルチニスト教団」ともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む