ミルライン・レート(その他表記)milline rate

DBM用語辞典 「ミルライン・レート」の解説

ミルライン・レート【milline rate】

新聞の発行部数を基準にしたミルライン(100万)当たりの広告料。ミルラインは、発行部数100万部当たりのアゲードラインに等しい(アゲードラインは新聞・雑誌で、広告面の費用計算するために使用されてる標準単位。1アゲードラインは1/14インチ高で一覧の幅)。発行部数を考慮するので、ミルラインレートは新聞広告の費用効率を比較する上で利用される。計算は以下の公式通り。アゲードライン当りのレ-ト×1000000──────────────────発行部数= ミルラインレ-ト

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む