ミルライン・レート(その他表記)milline rate

DBM用語辞典 「ミルライン・レート」の解説

ミルライン・レート【milline rate】

新聞の発行部数を基準にしたミルライン(100万)当たりの広告料。ミルラインは、発行部数100万部当たりのアゲードラインに等しい(アゲードラインは新聞・雑誌で、広告面の費用計算するために使用されてる標準単位。1アゲードラインは1/14インチ高で一覧の幅)。発行部数を考慮するので、ミルラインレートは新聞広告の費用効率を比較する上で利用される。計算は以下の公式通り。アゲードライン当りのレ-ト×1000000──────────────────発行部数= ミルラインレ-ト

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む