ミロのヴィーナス(その他表記)Venus of Milo

旺文社世界史事典 三訂版 「ミロのヴィーナス」の解説

ミロのヴィーナス
Venus of Milo

古代ギリシア彫刻で最も有名な,美の女神アフロディテの大理石像
像高2.04mで,制作年代は前4世紀または前2世紀末と推定されている。1820年エーゲ海のミロメロス)島で発見された。現在はルーヴル美術館蔵。

出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む