ムスタファパシナジャミヤ(その他表記)Mustafa Pasina Dzamija

デジタル大辞泉 の解説

ムスタファパシナ‐ジャミヤ(Mustafa Pasina Dzamija)

北マケドニアの首都スコピエにあるイスラム寺院オスマン帝国に支配されて間もない15世紀末に、セリム1世に仕えた宰相ムスタファ=パシャにより建造同国で最も美しいイスラム建築の一として知られる。ムスタファパシャモスク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む