ムラサキシャチホコ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ムラサキシャチホコ」の解説

ムラサキシャチホコ
学名:Uropyia meticulodina

種名 / ムラサキシャチホコ
目名科名 / チョウ目|シャチホコガ科
解説 / さなぎで越冬すると考えられています。
体の大きさ / (前ばねの長さ)23~26mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 4~9月に2回発生
幼虫の食べ物 / オニグルミ

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む