ヤコウロウム

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ヤコウロウム」の解説

ヤコウロウム
学名:Cottoperca gobio

種名 / ヤコウロウム
目名科名 / スズキ目|ウシオニカジカ科
解説 / えらぶたの後ろにとげはなく、全身うろこでおおわれます。
全長 / 40cm
分布 / アルゼンチンチリにかけての南アメリカ南部
人との関わり / 食用

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む