普及版 字通 「よき」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…またイランのルリスタン文化(前8~前7世紀)は,青銅製の儀式用斧を数多く残している(ルリスタン青銅器)。【柳 宗玄】
[民俗]
斧はヨキともいい,山の生活と深い関係をもっていた。修験道では,斧は行路を妨げる雑木やいばらなどを払うほか,魔性を含むいっさいの障害をも打ち砕く武器ともされ,峰入りの際には山伏は斧を先頭にして進む。…
※「よき」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新