よこしまの母たち

デジタル大辞泉プラス 「よこしまの母たち」の解説

よこしまの母たち

イタリアの画家ジョヴァンニ・セガンティーニの絵画(1894)。原題《Le cattive madri》。『よこしまの母たちの罰』とも呼ばれる。堕胎を犯した女性たちの罪と救済を、象徴主義的な画風で描いたもの。ウィーン、オーストリア美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む