ライントランセクト法(読み)ライントランセクトホウ

デジタル大辞泉 「ライントランセクト法」の意味・読み・例文・類語

ライントランセクト‐ほう〔‐ハフ〕【ライントランセクト法】

植生調査、動物の個体数調査などに用いられる手法の一。調査地に線を引き、その線を含む一定の幅に存在する生物相を調査する。トランセクト法ベルトトランセクト法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む