ラージャパーライヤム(その他表記)Rājapālaiyam

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ラージャパーライヤム」の意味・わかりやすい解説

ラージャパーライヤム
Rājapālaiyam

インド南部,タミルナードゥ州南西部の都市。コモリン岬北方約 150km,ウェスタンガーツ山脈東麓に位置。綿花加工と綿織物が盛ん。 1961年大規模なセメント工場が完成テルグ語を使用するラージュ族が住む唯一の都市。人口 11万 4042 (1991) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む