リウヴィルの定理(その他表記)Liouville theorem

法則の辞典 「リウヴィルの定理」の解説

リウヴィルの定理【Liouville theorem】

複素変数の関数で,全複素平面において有界かつ解析的であるならば,その関数は定数でなければならない.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む