ローラーブラインドシャッター(読み)ろおらあふらいんとしやつたあ,ろーらーぶらいんどしゃったー

カメラマン写真用語辞典 の解説

ローラーブラインドシャッター

 昔のスタジオ用大型カメラのレンズ前面に取り付ける方式のシャッターで、幕状のシャッターである。日本では「ソルントンシャッター」と呼ばれた。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む