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アベイラビリティー アベイラビリティー availability

翻訳|availability

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デジタル大辞泉の解説

アベイラビリティー(availability)

(商品・部品などの)入手のしやすさ。
コンピューターやネットワークシステムの壊れにくさのこと。システムの障害・停止・破損が発生しにくく、それらの不具合が生じた際にも速やかに復旧できる場合、「アベイラビリティーが高い」という。可用性。稼働性。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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IT用語がわかる辞典の解説

アベイラビリティー【availability】

コンピューターシステムの耐久性。アベイラビリティーが高いシステムは、壊れにくく、たとえ障害が発生しても速やかに復旧できる。◇「アベイラビリティ」ともいう。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

アベイラビリティー【availability】

コンピューターで、システムの性能の度合い、または稼働率のこと。可用性。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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