イスタラウシャン(その他表記)Istarawshan/Истаравшан

デジタル大辞泉 「イスタラウシャン」の意味・読み・例文・類語

イスタラウシャン(Istarawshan/Истаравшан)

タジキスタン北西部の都市。旧称ウラチュベ。トルキスタン山脈の北麓ウズベキスタンとの国境近くに位置する。コクグムベズモスク、ババタオ廟をはじめとする中世の歴史的建造物が多く残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む