イスタラウシャン(その他表記)Istarawshan/Истаравшан

デジタル大辞泉 「イスタラウシャン」の意味・読み・例文・類語

イスタラウシャン(Istarawshan/Истаравшан)

タジキスタン北西部の都市。旧称ウラチュベ。トルキスタン山脈の北麓ウズベキスタンとの国境近くに位置する。コクグムベズモスク、ババタオ廟をはじめとする中世の歴史的建造物が多く残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む