クロスカントリー飛行(読み)cross country flight 

パラグライダー用語辞典 「クロスカントリー飛行」の解説

クロスカントリー飛行

管理されたエリアを離れ長距離を飛行することで、野外飛行とも言う。管理されたエリアとは一般的に半径5km以内をいう。これはエリアを管理するものが双眼鏡などをもちいても、目視できる距離の限界が5km程度である事から定められ、これ以上の距離を離れ飛ぶことをクロスカントリー飛行(フライト)とJHFが定義した。

出典 パラグライダー用語辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む