コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

コサ Cosa

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

コサ
Cosa

エトルリアの古代都市。現イタリアのオルベテルロ近郊アンセドニア。前 273年ローマの植民市 (コロニア ) がおかれ,ポエニ戦争,内乱期に艦隊基地として使われたが,以後重要性を失い,異民族の侵入などで荒廃した。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

コサの関連キーワード52EPA(エイコサペンタエン酸)南アフリカ共和国の要覧Nアセチルキトサミンエイコサペンタエン酸コサック共和国同盟チュウサギ(中鷺)エイコサトリエン酸イコサペンタエン酸南アフリカ共和国イコサポリエン酸フメリニツキーエイコサノイドバトルコサック南アの言語状況グルコサミンαリノレン酸アラキジン酸イェルマーク

今日のキーワード

グランピング

「グラマラス(Glamorous)」と「キャンピング(Camping)」を掛け合わせた造語で、ホテル並みの設備やサービスを利用しながら、自然の中で快適に過ごすキャンプのこと。従来型のキャンプとは一線を...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

コサの関連情報