コタバングン(その他表記)Kota Bangun

デジタル大辞泉 「コタバングン」の意味・読み・例文・類語

コタ‐バングン(Kota Bangun)

インドネシア中部、カリマンタン島ボルネオ島東部の町。マハカム川に面し、サマリンダ上流約120キロメートルに位置する。先住民のクタイ人が多く居住する。ジュンパン湖などがある湖水地帯の観光拠点として知られる。コタバグン

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む