コンピュータービジョン症候群(読み)コンピュータービジョンショウコウグン

デジタル大辞泉 の解説

コンピュータービジョン‐しょうこうぐん〔‐シヤウコウグン〕【コンピュータービジョン症候群】

コンピューターディスプレーなどを長時間見続けて作業することにより生じる健康障害の総称日本ではVDT症候群とよばれることが多い。コンピューターディスプレーシンドローム。CVS(computer vision syndrome)。

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