コンピューターマッピング(読み)こんぴゅーたーまっぴんぐ

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

コンピューターマッピング

コンピューターを用いて地図データを作成すること。地図データの利用までも含む場合もある。単にマッピングとも呼ぶ。これらを可能にするシステムに、地図を作成するためのAM(Automated Mapping)や、地図情報をデータベース化したFM(Facility Management)などがある。

出典 ASCII.jpデジタル用語辞典ASCII.jpデジタル用語辞典について 情報

今日のキーワード

敵に塩を送る

《戦国時代、上杉謙信が、敵将武田信玄の領国の甲斐が塩の不足に苦しんでいるのを知り、塩を送らせた故事から》敵の弱みにつけこまず、逆にその苦境から救う。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android