シックスティーン・トンズ

デジタル大辞泉プラス の解説

シックスティーン・トンズ

米国カントリー・ギタリスト、マール・トラヴィスの曲。1947年に発表邦題は「16トン」とも。1955年にDJやテレビ司会者として活躍していたテネシー・アーニー・フォードが歌いヒット。カントリー・ソングの中から登場した労働歌で、黒人霊歌要素が加わっている。日本ではフランク永井のカバーが知られる。原題《Sixteen Tons》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む