シックスティーン・トンズ

デジタル大辞泉プラス の解説

シックスティーン・トンズ

米国カントリー・ギタリスト、マール・トラヴィスの曲。1947年に発表邦題は「16トン」とも。1955年にDJやテレビ司会者として活躍していたテネシー・アーニー・フォードが歌いヒット。カントリー・ソングの中から登場した労働歌で、黒人霊歌要素が加わっている。日本ではフランク永井のカバーが知られる。原題《Sixteen Tons》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む