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バイスゲルバー Leo Weisgerber

大辞林 第三版の解説

バイスゲルバー【Leo Weisgerber】

1899~1985) ドイツの言語学者。ケルト語やドイツ語を研究。のちに、言語と外界の事物の間には「言語による世界像」が中間段階として存在すると主張し、ネオ-フンボルト主義を提唱。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

367日誕生日大事典の解説

バイスゲルバー

生年月日:1899年2月25日
ドイツの言語学者
1985年没

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

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