旺文社世界史事典 三訂版 「ペルシア文字」の解説
ペルシア文字
ペルシアもじ
アケメネス朝時代には,ベヒストゥーン碑文に残る楔形 (くさびがた) 文字が使用され,パルティアやササン朝時代の中世ペルシア語ではアラム文字が使用された。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...