マゴキアッタリモスク

デジタル大辞泉 「マゴキアッタリモスク」の意味・読み・例文・類語

マゴキアッタリ‐モスク

《Magoki Attoriy Masjidi》ウズベキスタン南東部の都市ブハラの旧市街にあるイスラム寺院。9世紀の創建。モスクが建てられる以前にゾロアスター教寺院、仏教寺院があったとされる。1936年に砂に埋もれていたところをロシアの考古学者が発見。現在は絨毯じゅうたん博物館として利用されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む