マラジョ

百科事典マイペディア 「マラジョ」の意味・わかりやすい解説

マラジョ[島]【マラジョ】

ブラジル北部,アマゾン川河口にある島。アマゾン川本流とパラ川の間にあり,牧畜業(水牛),ゴム栽培が行われる。ポポロカと呼ばれる河水の逆流現象が有名。東岸の中心地ソーレは砂浜の美しい観光地。約4万8000km2。19万3392人(1980)。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む