ヴェデンスキー効果(その他表記)Wedensky effect

法則の辞典 「ヴェデンスキー効果」の解説

ヴェデンスキー効果【Wedensky effect】

神経筋標本に対し,最大ショックや刺激反応を起こさせた後に,比較的長く継続する増強効果である.通常は反応を起こしえないほどの閾値以下の刺激でも反応を起こすようになる.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む