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一座遊び イチザアソビ

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デジタル大辞泉の解説

いちざ‐あそび【一座遊び】

遊里で、二人以上の遊客が、各自のあいかたとともに同じ席に集まって遊興すること。
「―は如方(にょほふ)めく」〈浄・油地獄

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いちざあそび【一座遊び】

遊里で、複数の客が各自のあいかたとともに一座に集まって遊ぶこと。 「 -は如法めく/浄瑠璃・油地獄

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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