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一文惜しみの百損 イチモンオシミノヒャクゾン

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デジタル大辞泉の解説

一文(いちもん)惜しみの百損(ひゃくぞん)

わずかばかりの金銭を惜しんで、あとで大損をすることに気づかないこと。一文惜しみの百知らず

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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