丈長奉書(読み)タケナガホウショ

デジタル大辞泉 「丈長奉書」の意味・読み・例文・類語

たけなが‐ほうしょ【丈長奉書】

質が厚くてのりけがなく、普通より長い奉書紙。縦1尺6寸(約48センチ)、横2尺3寸(約70センチ)のもの。丈長

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞 タケ

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む