三半規管喪失(読み)サンハンキカンソウシツ

デジタル大辞泉 「三半規管喪失」の意味・読み・例文・類語

さんはんきかんそうしつ〔サンハンキクワンサウシツ〕【三半規管喪失】

北川冬彦の処女詩集。大正14年(1925)、至上芸術社より自費出版。新散文詩。横光利一が高く評価したことでも知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む