三国三朝良薬噺(読み)さんごくさんちょう りょうやくばなし, さんごくさんちょう みょうやくばなし

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「三国三朝良薬噺」の解説

三国三朝良薬噺
〔常磐津, 竹本〕
さんごくさんちょう りょうやくばなし, さんごくさんちょう みょうやくばなし

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
河竹新七(2代)
初演
明治2.11(東京守田座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む