上乗せ条例(読み)ウワノセジョウレイ

デジタル大辞泉 「上乗せ条例」の意味・読み・例文・類語

うわのせ‐じょうれい〔うはのせデウレイ〕【上乗せ条例】

法律で定められた基準を超える厳しい規制を設けた条例。公害関係条例に多くみられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む