精選版 日本国語大辞典 「下駄をはく」の意味・読み・例文・類語
げた【下駄】 を はく
- 人のために買物をするとき、その値を高く偽ってひそかにうわまえをはねる。わらじをはく。
- [初出の実例]「松下は下駄をはくなと金を遣り」(出典:雑俳・川柳評万句合‐明和四(1767)信三)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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