精選版 日本国語大辞典 「不届千万」の意味・読み・例文・類語
ふとどき‐せんばん【不届千万】
- 〘 形容動詞ナリ活用 〙 =ふとどきしごく(不届至極)①
- [初出の実例]「浄留理は始より終り迄、有にもあらぬ好色を作り、不届千万成仕組」(出典:随筆・むかしむかし物語(1732頃))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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