精選版 日本国語大辞典 「不思外」の意味・読み・例文・類語
おもわざる【不思】 外(ほか)
おもわぬ【不思】 外(ほか)
- 思いがけないさま。思いもよらないこと。思いのほか。思わざるほか。
- [初出の実例]「心に任せぬ世の習ひは、おもはぬほかの不思議もあるぞとよ」(出典:高野本平家(13C前)九)
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...