世界の光

デジタル大辞泉プラス 「世界の光」の解説

世界の光

イギリスの画家ウィリアム・ホルマン・ハント絵画(1851-1853)。原題《The Light of the World》。『世の光』、『世界ともしび』とも呼ばれる。ラファエル前派を結成したハントによる最も有名な宗教画として知られる。オックスフォード、キーブルカレッジ所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む