世界の光

デジタル大辞泉プラス 「世界の光」の解説

世界の光

イギリスの画家ウィリアム・ホルマン・ハント絵画(1851-1853)。原題《The Light of the World》。『世の光』、『世界ともしび』とも呼ばれる。ラファエル前派を結成したハントによる最も有名な宗教画として知られる。オックスフォード、キーブルカレッジ所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む