世界の光

デジタル大辞泉プラスの解説

世界の光

イギリスの画家ウィリアム・ホルマン・ハントの絵画(1851-53)。原題《The Light of the World》。『世の光』、『世界のともしび』とも呼ばれる。ラファエル前派を結成したハントによる最も有名な宗教画として知られる。オックスフォード、キーブルカレッジ所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

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