世界の光

デジタル大辞泉プラス 「世界の光」の解説

世界の光

イギリスの画家ウィリアム・ホルマン・ハントの絵画(1851-1853)。原題《The Light of the World》。『世の光』、『世界のともしび』とも呼ばれる。ラファエル前派を結成したハントによる最も有名な宗教画として知られる。オックスフォード、キーブルカレッジ所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む