精選版 日本国語大辞典 「丙の穢」の意味・読み・例文・類語
ひょう【丙】 の 穢(え)
- 穢(けが)れのある所に行った人を訪れた人が受ける穢れ。乙(おつ)の穢(え)の人をたずねた人が受ける穢れ。
- [初出の実例]「依丙穢所参入、候朝夕陪膳」(出典:小右記‐寛和元年(985)四月七日)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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